SkeedReceiverって何?
Skeedreceiverって何?SkeedReceiverダウンロードSkeedReceiverインストール方法 コンテンツ中継について

 

アプリケーション「SkeedReceiver」

 

    SkeedCast1採用サイトのサービスに必要なSkeedReceiverの提供は終了いたしました。

    ご利用ありがとうございました。

 

    SkeedCast2採用サイトのコンテンツ配信サービスに必要なSkeedReceiver2は こちら にて提供しております。

 

 

SkeedReceiver(スキードレシーバー)とは、SkeedCast(スキードキャスト)採用サイトのコンテンツ配信サービスに必要な無料アプリケーションです。
∗ Windows XP、Vista、7/Internet Explorer対応

 

SkeedReceiverでできる事

1

コンテンツのダウンロード

 

2

SkeedStreaming(ストリーミング)

SkeedCast独自のストリーミング技術!動画コンテンツのストリーミング再生を行います。
早送り、巻き戻し、シーク(ストリーミング再生中に目的の位置まで移動できる機能)も可能です。
∗ SkeedStreaming(ストリ-ミング)について →こちら
∗ 対応コンテンツのみ

∗ SkeedReceiver ver.1.08.12以降対応

 


∗ 株式会社Skeedの管理していないコンテンツを利用者が発信することはできません。
∗ コンテンツの安全性はコンテンツ提供事業者が投入前に確認しております。

 

SkeedCast パソコン推奨環境
SkeedReceiver起動方法・起動確認
SkeedReceiver機能
ダウンロードしたコンテンツの再生方法

 

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SkeedReceiver PC推奨環境

 

必要最小限の環境になります。パソコンの環境によって、高画質コンテンツを視聴できない場合もございます。

 

■OS:WindowsXP、Vista、7

■CPU:クロック周波数 500MHz 以上

■メモリ:256MB以上(高画質コンテンツの場合は1GB以上)

  ∗ OS/CPU/メモリ確認方法 →こちら

■回線速度:光、ADSLなど(ブロードバンド環境)

■ブラウザ:Internet Explorer 6以降

  ∗ バージョン確認方法 →こちら

  ∗ ActiveXコントロール・JavaScript・Cookieを有効(既定のレベル)にして下さい。

     設定方法は →こちら

  ∗ Netscape Navigator、Firefoxなど他のブラウザでの動作は保証しておりません。

■Windows Media Player 10以降

  ∗ バージョン確認方法 →こちら<

■Adobe Flash Player 8以降(SkeedTVを視聴の場合)

 

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SkeedReceiver起動方法・起動確認

 

SkeedReceiver ver.1.08.03以降がインストールしてあれば、サイトにアクセス時もしくはダウンロード(視聴)ボタンをクリック時に自動起動します。起動しない場合は、手動起動して下さい。
∗ 起動までに時間がかかる場合があります。

 

手動起動する場合

「スタート」→「すべてのプログラム」(Vistaは「プログラム」)→「Dreamboat」→「SkeedReceiverの起動」

SkeedReceiver手動起動

 

SkeedReceiver起動確認

タスクトレイにSkeedマークが出ていれば起動しています。

∗ Skeedマークにカーソルを置くとバージョンの確認ができます。
∗ 5分以上動作しないと、自動終了します。
∗ ver.1.08.03以前の場合は、再インストールが必要です。

バージョンチェック
SkeedReceiver起動確認(画面右下)

 

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SkeedReceiver機能

 

Skeedマークを右クリックすると右図の覧が表示されます。

 

  Skeedマークを右クリック
Skeedマークを右クリック

 

ステータス画面
ステータス画面
1

最新バージョンを確認する

SkeedReceiverのバージョン確認、最新のバージョンがリリースされていればバージョンアップができます。

 

2

SkeedReceiver設定

コンテンツ中継機能を「利用する」「利用しない」の設定が可能です。
∗ コンテンツ中継について →こちら

 

3

ステータス画面を開く・閉じる

データ受信状況などを表示する画面です。データ受信の際に自動で表示されます。(右下図)

Skeedマークをクリックしても開閉可能です。

 

4

キャッシュクリア

SkeedReceiverが一時記憶しているデータ受信情報をクリアにします。

 

5

SkeedReceiverの終了

SkeedReceiverを終了します。
∗ 5分以上動作しないと、自動終了します。


∗ SkeedReceiverでは個人情報や端末情報を取得することはありません。
∗ SkeedReceiverからのデータのアップロードはできませんので、ウィルスや不正ファイルなどが流通することはありません。
∗ データ受信時に、 ハッシュ値の比較により、投入コンテンツの同一性を確認して、データの安全を保証しております。
∗ SkeedReceiverには現在脆弱性は発見されておりません。脆弱性が発見された場合には、バージョンアップを実施し、自動通知機能により通知致します。

 

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ダウンロードしたコンテンツの再生方法

 

1

ステータス画面からの再生

ダウンロード完了後表示される再生マークをクリック

 

  ステータス画面ステータス画面からの再生
2

デスクトップに作成されるショートカットファイルからの再生

取得したコンテンツの元ファイルは、「マイドキュメント」→「Dreamboat」フォルダ→「SkeedReceiver」フォルダ内に10桁の数字のファイル名で保存されています。

 

∗ ストリーミング配信の場合は、コンテンツはダウンロードされません。

 

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SkeedStreaming(ストリーミング)について

 

複数のサーバからデータを受信しながら再生することに相当するSkeedCast独自の技術です。高画質のストリーミング視聴ができます。また、プログレッシブダウンロード(コンテンツをストリーミング視聴しながらダウンロード)も対応し、ダウンロード完了を待つ事なくすぐに視聴が可能です。

 

1

ストリーミングをお楽しみ頂くには、SkeedReceiver ver.1.08.03以降のインストール、インターネット接続が必要です。
快適にご覧頂くために高速回線での視聴をお勧めします。

 

2

視聴(ストリーミング)ボタンをクリックすると、Windows Media Playerが起動し、再生を開始します。

 

3

streamファイルを保存しても、SkeedReceiverを終了すると再生できなくなります。

 

4

既にダウンロードされている場合は、保存されたコンテンツが再生されます。

 

5

視聴(ストリーミング)ボタンをクリックしてから Windows Media Playerが起動するまで、時間がかかる場合があります。

 

6

シーク(ストリーミング再生中に目的の位置まで移動できる機能) / 早送り・巻き戻しに対応しています。

WMP 早送り・巻戻し機能
 

SkeedReceiver ver.1.08.12以降対応 。

パソコンのスペック、回線、データ受信状況によって、スムーズに再生できない場合もございます。

早送り、巻戻し対応の場合は、ストリーミング再生時、早送り・巻戻しボタンが選択できるようになります。(Windows Media Player11のみ)

Windows Media Playerの「表示」→「拡張設定」→「再生速度の設定」を選択すると。上図(1)の速度調整が表示されます。「再生」の「再生速度」「巻戻し」「早送り」でも調整可能です。

 

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